バルーンアート入門#4_空気の入れ方

バルーンとポンプを買ったら、早速空気を入れてみましょう。
まず最初に、風船の両端を持ち、数回引っ張ってください。こうすることで、均一に空気が入り、割れにくくなります。

ポンプの先端部分をバルーンに突っ込みます。

次にポンプを押して空気を入れます。この時、風船の口部分はしっかり押さえてください。これをしないと風船が飛んでいきます。

風船にどのくらい空気を入れるかは作る作品によって異なるのですが、通常は全部空気を入れず、右図のように少し余裕を持たせておきます。
無事に膨らますことができたら、風船の口を結びましょう



